現実とスピリチュアルのとりせつ

鎖国したのはわたし。羨ましいが極まった女の怨念。暗黒の2週間からの夜明け

暗黒の2週間からの夜明け
6月前半の2週間は
久しぶりの暗黒期でした

 

うるおうカラダのつくりかたのtamaです。

 

コロナ中は
わりと順調に楽しく気づきもあったりで
良かったのですが
夏至前の最後にでかいの、来ましたね。

 

羨ましいが極まった
女の怨念は鎖国騒ぎになるのだと。

人生で一番の苛立ちと怒りが発生

怒りに怒りまくった2週間
人生イチ怒りが出てきましたね。
怒りすぎて頭痛が止まらないくらいの
激しい怒り

 

毎日何度も怒鳴り、苛立ち
ほんとにしんどかった

 

きっかけは息子氏の
学校行かない問題だったのですが

 

最初の1週間は
何言っても行かなくてね

 

もうね、
子どもが学校行かないって
私にとって
どんだけのダメージ破壊力なのか
今回身に染みてわかりました

 

でも、いつだって
変化が起きるときは
自分が一番しんどい方法で起こるんだよね。

 

そうしないと
分からないし
変わらないから(泣)

 

今回、この現象からの気づきを
書いてみようと思います

自分の自由な時間がなくなることへの怒り

今回の息子氏が学校へ行かないことで
「子供の将来が心配」

 

これももちろんあるんですよ。
だけど。。。

 

これは本質じゃない。
その気持ちもあるのだけど
核の部分からずれていることには
途中で何となく気づいてた。

 

今、2週間すぎて思うのは
「わたしはもっと自由に時間を使いたい」
「それが出来ないのを子供のせいにしている」

 

ここが本質で
それが現象として現れたのです

子供がいるから海外に自由に行けない、全部の時間を自由に使えない

これまで、いろんな人の協力で
シングルマザーの割に
けっこう自由に旅に出たり
時間を使えている

 

と思ってたんです。
というか、そう思うべき

 

という感じかな。

 

我が家は小学生がいるから
息子君の学校のスケジュールに合わせて
支障がない程度
息子君の気持ち的にも
負担にならない程度の自由を
調整してたんですね。

 

子供がいる人は
当たり前のように受け入れている事
なのだと思う。
疑問にも思わないし
疑問に思うと辛くなる

 

でも心の底からの
「自由への望み」と
それにまつわる自分の滞りを
隅々まで、現象として見せられた

自由に動けないなら鎖国じゃ

わたしの選んだ今回のタイムラインでは
全世界で鎖国が起きた

 

いや、ずっと
不思議だったんです。

 

全世界を動かしているのに
肝心のコロナ自体に
そこまでの深刻性に
わたしはどうしても納得いかなくて

 

わかるようで
やっぱり腑に落ちない

 

誰かに聞いて見ても
納得できる回答も得られない

 

現象として
裏の意図とか
色々調べてみたけれど
どれも腑に落ちなかった。

 

でもこの期間
たくさんの気づきが降りてきたから
それで十分だとも思っていた

 

で、先週末
暗黒期の精神回復に
大好きなマッサージに行ったのです

 

始まった瞬間に
頭の中に一気に入ってきたのがこれ

 

「鎖国したのはわたし
自由に出来ないなら
望まなくていいように鎖国してしまえ」

 

ああ、そうか
望まなくていいように
羨ましいと思わなくていいように
鎖国したんだと

 

最初はちょっと理解できなかったけど
今、ここすごく納得できています。

 

身近な事レベルだけじゃない
自分の眼に映ることは
全て自分が望んだこと

 

恐ろしい女の怨念は
鎖国にまで発展したのだと。

 

鎖国タイムラインを
選んでいる方は
共同創造なんで
みなさん鎖国に一枚噛んでるはずです。

 

なぜ鎖国にまでしたのか
その気づきって
それぞれ違うと思うのですが
めっちゃ大切なんじゃないかと
思うのです。

 

逆にね
気づいたことで
もう選ばなくても済む

 

そうも思うのです。

鎖国の扉を開門せざるを得なくなった現象

供と一緒に楽しく生きたいし
自由に時間も使いたい

 

だけど
一人で子育ては責任を持たないといけない
他の人になるべく迷惑を掛けないように
しないといけない
頼りすぎたらいけない

 

これが長らく持っていた
わたしの鎖国事情で

 

望みと正反対の信念を持っていたから
本心は辛かったのですね
辛いとも自覚していなかったのだけど

 

そうしたら
自分の手に追えない事件が起きた
わたしが何を言っても
息子が学校にいかなくなったのです

 

体調も最悪になり
全方位ヘルプを出さざるを得なかった

 

自分の母親、元旦那さん、元旦那さんのご両親
信頼するヒーラーさん、友人、友人のお母さん

 

いつもは「助けて」が言えない人達に
ヘルプを出した
出さざるを得なかった

 

元旦那さんは
良好な関係を築かせてもらっていたけど
「助けて欲しい」は
何となく言えなかったし
迷惑をかけてしまうかもと思っていた

 

のだけど
今回の件で、解決に向かったきっかけは
元旦那さんの存在と行動で

 

本当に苦しい時に助けてくれるんだ
息子君の事を大事に思って
考えて動いてくれるんだ

 

勝手に難しいだろうと思っていた想像は
簡単に想像以上に壊してもらって
なんてありがたいんだろう
という事象が起きた

 

友人は何でも話せるし
100%の信頼をしているけど
子供の事を一緒に考えてもらうのは
時間を取らせたりするから
なるべく頼らないように
そう思っていた

 

そうしたら
わたしが知らないところで
息子君と話をしてくれたり
解決法を友人から提案してくれて
頼る前に、頼りたい事をやってくれていて
なんてありがたいんだろう
という事象が起きた

 

それで思った。
もう鎖国はやめよう。

 

これからは
頼りたい事があった時は
自分も相手も楽しく過ごせるような
アイデアをまず考えるようにしようと

 

良かったら一緒に考えてほしい
相手の反応は何でもよくて
まずは伝える事を先にしてみようと

 

鎖国を解いた先には
サポートしてくれる人達が
ずっと前から周りにいた

 

それに気付かされることになった。

 

自由を望むということは
結果的に
周りの人達と深い関係を築くことに
繋がっていくんだ

 

ようやく鎖国の終着点に
きたようです。

6月の遠隔モニター残り1名、対面セッション満席

遠隔モニター子宮ヒーリングセッションは
今月で終了となります。
残り1名さまで終了致します

https://uruoukarada.com/wp-admin/post.php?post=3175&action=edit

 

対面セッションは満席となりました
ご希望の方は7月以降にお申し込みをお願い致します

 

お会いできる日を楽しみにしています!

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